会えたらラッキーな蛾‼️
綺麗な蛾
調べたらオオミズアオて名前
毎年会っている気がする🤔
そして、またまた、調べてみたら
オオミズアオには「幸運の象徴」の言い伝えもあるため、その姿を見られるだけでもラッキーと言われています。
オオミズアオは日本全国に広く生息しているので、間近で見るチャンスがあったときは、静かにそのキレイな姿を見守るようにしてください。
さらに調べると
アゲハチョウほどもある大きなガです。全身のほとんどが名前の由来となっている鮮やかな水色。
このガを最初に見た人は、これがチョウではなくガだと気がつくまで、かなり時間がかかるにちがいありません。
Wikipediaより
さらに調べてみたら
幼虫時代はカエデやサクラなどの葉を食べて育ちますが、成虫になると口がなくなってしまいます。
そのため食事ができず、成虫になった後はわずか1週間ぐらいの命しかありません。
その短い間に交尾をすませて、メスは卵を産んで死んでいってしまいます。寿命が短いうえに、もともとたくさん見られないので、この美しいガもまもなく絶滅危惧種として認定され、やがてその姿が永遠に消え去る日が近づいている気がしてなりません。西日本新聞にて
ですって😳
とにかく、会えただけで、ラッキー❤️